内装工事・壁紙・カーテン・床材 -内装・インテリア専門店-

防府市 I 様邸新築 カーテン取付①

 おはようございます
本日は防府市ご新築カーテン取付をご紹介致します
それでは早速リビングからどうぞ

カラーはベージュで植物柄が全体に光沢糸で刺繍されています。
昼間はわかりにくいですが、夜にカーテンを閉められた時は、生地に
照明が当たって、より高級感がでる生地です
続きまして、キッチンです。


リビングの落ち着いたイメージとは違い、ひときわ華やかさ放っております
最近は花柄を選ばれる方は少ない?かなぁと思うのですが、
こういった柄は女子力をアップさせるには良いかなと思います
続きまして和室です

透き和紙風のプリーツスクリーンです
いつも渋めのカラーで決まることが多いのですが、今回は「ヤマブキ」で決まりました
打合せは少し大きめのサンプル(A4サイズ)で色決めをします・・・
そして取付ける窓は、幅2100高2100でかなり大きめ・・・
どぉなるのかなと思っておりましたが・・・
あらっと思うほどステキでした。
奥様もドキドキだったようですが・・・「早く庭を綺麗にしないと」と
言われておりました
ご満足頂けてホッとしております
最近はお庭が見えるように、下側をレースにされるパターンが多いようですね
次回は I 様邸書斎、子供室、寝室などご紹介させていただきます。
是非ご覧下さい
店長より


遮光カーテンでお昼寝

 おはようございます。
昨日は、宇部市の幼稚園で遮光カーテンのご依頼があり
取付にお伺いしました。

教室にはもともとカーテンもついていなくて、園児さんが
お昼寝するのに 遮光のカーテンがほしいとの事で、
弊社の得意中の得意なカーテンのご提案♪
お任せ下さい!とご予算から布地の提案・使い勝手を考えた
開閉の方法・目的に合わせた縫製と早速お打合せ
お伺いしてからわずか1時間で、お見積提出
そして、その場ですぐにご契約いただきました。
本当にありがとうございます。


今回は数ある生地の中から住江織物の遮光カーテンをご提案
幼稚園の場合は『防炎カーテン』でないと消防法にひっかかります。
ですので防炎で遮光生地・汚れても洗えるウォッシャブル
周りの雰囲気にもあわせやすい無地のカーテンといった感じで
絞り込み今回の生地に決定。縫製もしっかり加工場の縫子さんに
お願いしました。


このようなカーテンのご提案はいつでもお気軽にご相談ください。
お客様のご要望にあった布地・スタイルなどご予算の応じて
いろいろご提案いたします。ほとんどの方が思ったより
安くできるのね!とびっくりされていますよ。
専務より


休日のゴルフ

 おはようございます。
先日、ひさびさに息抜きでゴルフに行ってきました。
なぜか、この日に限って 雨 雨 雨
ま~こんな日もありますよね
雨の日のプレーは初めてだったので、これも良い経験です。
なんでもやってみないと、結果はわからないし、次に同じ
状況の時どうすれば良いか?と考える事もできないですからね!
これはこれで良い期会だと 気持ちを切り替えて いざコースへ

思ったよりも 大変 傘とクラブ両方持たないといけないし
グリップは濡れてすべるし、カッパの中は蒸れてべとべと
と、晴れの日との違いを痛感しました。
ただ次回の雨はこうしよう、あ~しようと思うことは
たくさんありました。良い経験をさせてもらいました。
雨が降ったらキャンセルして、やめることは出来ますが
実際やってみるといろいろ発見もあり楽しいものです。
仕事でも嫌なことから逃げずにやってみると、以外に
いろんな発見や出会いがあったりして 楽しいものです。
やはり『前向きに考える事が大切』だと、息抜きしながら
ついつい仕事に結びつけてしまった1日でした。
ちなみにスコアーは晴れている日とさほど変わりなかったです
まだへたくそで雨は影響ないみたいでした。
今回一緒にプレーして頂いたメンバーの方・キャディーさん大変
ありがとうございました。また次回もよろしくお願いいたします。
専務より


宇部市 S邸 ロールスクリーン・ブラインド取付

 おはようございます
今日は、9月12日に取付を致しました、S様邸をご紹介いたします
8月末までのキャンペーンに来店されたS様ご夫婦は
お手洗いと洗面脱衣室と浴室にそれぞれ目隠しがほしいとのことでした
エトハウスのショールームには、入ってすぐ右側にロールスクリーンが
2台並んでいます

   左側:TOSO ゼブラワイド     右側:TOSO ビジックシーズ
こちらをご覧になられて向かって右側のビジックシーズに決まりました
レザーでカットされている部分が重なり合ったり、透けて見えたり
生地を降ろしたままで楽しんで頂けるタイプです
まずはお手洗いから

写真が斜めでごめんなさい
大小にカットされた生地は、一見カジュアルですが、ベージュの生地と合わせる
ことで、とてもナチュラルな仕上がりになっております
続きまして、洗面脱衣室

水を連想させる柄は、きらきらしていて洗面室にはピッタリでした
続きまして、浴室です

ブラインドは浴室用のビスを使わないタイプです。
カラーコーディネートで水色を基調に黄色のラインがアクセントになって
とてもおしゃれです
小さな空間もよりおしゃれに楽しんで頂けるように、たくさんの種類の
カーテンがあります
これからもお客様にご満足頂けるようがんばります
店長でした


床簡単に出来るリフォーム

 おはようございます。
 
ブログに初めて挑戦しています。
今回は、床(クッションフロアシート貼り)工事について
簡単に説明したいと思います。
アパートの台所改修工事

施工前の状況(フローリング)
施工中の状況
クッションフロアシートを仮敷きして
接着剤を塗って貼っていきます。

施工後(完成の状況です。)
既存の床は、フローリングでキズ・へこみ汚れなどありました。
台所で水を使い汚れやすいところなので
簡単にお掃除(水拭き)が出来る
クッションフロアシートを施工させて頂きました。
部長ヨリでした


宇部市 Y邸カーテンご新築

おはようございます
本日は宇部市でカーテン取付をさせていただきましたY様邸をご紹介
させて頂きます
美男美女のご夫婦でインテリアにもこだわりのあるお客様でした。
カーテンで使うカラーは「白」がいいですと言われる奥様
小さなお子様がいらっしゃるご家庭では削除されるカラーですよね・・・
しかも大胆にリビングの大きな窓2ヵ所・・・ステキです
ではリビングをご覧下さい

ドレープ:五洋インテックス   レース:川島織物セルコン   レール:グレイス16


桧色の床と、白いクロスにシルバーのカーテンレールが映えてすごくステキでした
よほどこの生地が気に入って頂けたのか、寝室も同じ生地を使い
ツインシェードのスタイルになりました


大きな窓にたたみ代がかからないよう、天井からの取付としております。
小窓ではかわいい感じになりますが、ここまで大きいとかなりの迫力です
まるでモデルルームみたいでした
さて続きまして和室です

  モルザプリーツスクリーン:水切
向かって左側に建具がありますので、ここでもやはりプリーツは枠内にスッキリ納める
ことができて大活躍です
上から下へ水が流れているような柄は4.5畳の和室をおしゃれに演出してくれます
しかもおしゃれなのにUVカットもしてくれるので畳の焼けも心配なしです
ホワイト色でまとめられたお部屋は、そこに置かれる家具によってよりステキな
空間になること間違いなしです
まだまだ暑い日は続きますが、お客様の「すごくよかったです」の言葉が
聞けるように頑張ります
店長より


住宅のリフォーム

 おはようございます。
先日、山陽小野田市の住宅にて 壁紙の貼替とカーテンの掛け替えの
ご依頼があり、施工に行ってきました。
築30年以上の住宅で 『リビングをきれいにされたい』 との事で
壁紙の貼替をご提案したところ、一緒にカーテン・レールも取替するようになりました。
お客様によろこんで頂けるよう、壁紙の色柄からリフォームの注意事項
カーテンの素材から縫製などいろいろ 打合せさせて頂きました。
まず【壁紙の貼替】について
壁紙は貼替できるように、剥がすことができるように作られています。
剥がすと裏紙というものが下地にのこります。
この紙の上に新しい壁紙を貼っていきます。
施工前の状況はこんな感じです。

はがすといろいろな不都合が発生します。

一生懸命もとの壁紙を剥がしています。
おつかれさまです。


剥がすとこのように裏紙が残る部分と剥げる部分と段差がたくさん発生します。
これをそのまま貼ってしまうと仕上がりにそのまま下地の段差が見えてしまいます。
そうならないようにきちんと下地処理(パテ)をして平滑になるようにしあげます。
(すみません 画像を撮り忘れてしまいました。今度必ず撮っておきますね。)
そして壁紙を貼って仕上げます。

仕上がってからは、わかりにくいでしょうが、下地処理が仕上げを左右する
重要な作業です。
仕上がりはこのように明るくきれいになりました。

一番はじめの画像とくらべてください。
びっくりするほど きれいになりました。
さらに カーテンをつけてまさに新築と同じ状況です。


今回はシンコールのドレープ・レースをご提案
ドレープはシャンタン調の生地で少し高級感をだしてみました。
レースはお客様のご要望で小花の柄物であわせています。
ウェーブもきれいに出ていて でした。
このように弊社では、壁紙とカーテンが専門店だからこそ
1日でタイミング良くできます。
壁紙だけ、カーテンだけ だと2日かかります。
(カーテンのみされているところは夕方につけてくれません。)
お部屋のイメージをガラッと替えたい方は、是非ご連絡下さい。
壁紙とカーテン 合わせてご提案いたしますよ♪
専務より


山陽小野田市 H様邸 ロールスクリーン取付

 おはようございます
最近はまた少し寒くなってきましたが、みなさんは風邪など引かれて
いませんか
朝は七分袖がちょうどいいですが、昼間は着てきた事を後悔するくらい
暑いですよね
そんな中、室内や室外で長袖で作業されている職人さんは本当に大変だと
思います
最近は私も取付をすることが多く、職人さんの大変さをわずかながら
痛感しております
(女性は大変なんです・・・イロイロと・・・ )
今日はそんな私が取付をした、山陽小野田市のH様邸をご紹介致します
H様邸の玄関は窓が大きく西日にお困りでした。
西日対策用のブラインドやミラーレースなどご提案をさせて頂いたのですが、
奥様の反応はん~ といった感じ・・・ そこで
ロールスクリーンをご提案しました

普通のロールスクリーンではなくレーザーカットタイプのロールスクリーンです
裾側に小さな葉っぱの柄で、これには奥様もカンゲキされておりました。

取付した日は曇り空でしたが、お天気の良い日はきっとレーザーカットの部分から
綺麗なシルエットが壁に映ってとてもステキだと思います
和風テイストがお好きな奥様にはピッタリのインテリアですね
レーザーカットにはまだまだたくさん種類があります。
お好きなスタイルを見つけて、悩みの種を解消しましょう
店長でした


マンションの窓装飾

 おはようございます。
今日は、宇部市の新築マンションに取付させて頂きましたカーテンをご紹介いたします。
窓装飾は左右引き分けカーテンが一般的ですが、S様邸のサッシ(窓)がスリット(縦長)タイプが多く上下、左右で操作できるメカニックファブリックを希望されておりました。
ショールームと現場、何度も打合せし、生地サンプルを現場で試着することで、イメージ通りの仕上がりになりました。
使用品目は、ウッドブラインド、縦型ブラインド・プレーンシェード(ダブル)です。
さっそくご紹介します。
←洋室1
ニチベイの最高級ウッドブラインド
「クラシックスタイル」を採用。
スラットはK105ダーク色です。
一般ブラインドに比べて、上げる時少し重たいです。
←リビング
トーソーの縦型ブラインドです
遮光スラットで重なりが多いモアラップを採用。重ねが多い分横の隙間がありません。
-閉じた写真-
                                                                     
←上の写真でスラットを開けた状態です。
←キッチン
小窓のおしゃれなブラインドを採用しました。
トーソーのデザインブラインドです。
組み合わせはTM415A
←洋室2
プレーンシェードのダブルです。
生地はシンコールのメロディアから決めました。
おしゃれに仕上がりました。
⇔床にあるファブリックパネルは当店がプレゼントした物です。
←寝室
ここもプレーンシェードのダブル仕様です。
生地は洋室2と同じメーカーです。
厚地は遮光です。
レースはストライプ柄で5色の色違いです。
取り付けた私も大満足でした。

縦長の窓と大きな窓に、すべてメカニックファブリックですが、写真でわかるように希望通りの完成で、S様も大変満足されました。
不安、不満をなくすには、サンプルを現場で試着することです。
弊社の自慢できる対応です。
これからも、個性的でリーズナブルな商品をご提案していきます。
                              お気軽にごご相談下さい。
           ~社長です~                                                                                       



壁紙(ビニールクロス)

 おはようございます。
今回は壁紙の工事について簡単にご説明したいと思います。
たまたま住宅の新築工事に入っている、施工中の現場が
ありましたので、画像も参考までに掲載致します。
まず、だいたいの下地は石膏ボードが主になります。
(取付ものがあると コンパネになったりします)

↑このような感じでビスで固定されています。
そのボードの継ぎ目をパテ(下地処理剤)で平滑になるよう埋めていきます。
一般的には2~3回同じ所にパテをぬってだんだんと、平らにしていきます。
これが壁紙の仕上がりを左右する重要なところなので、職人さんも長年の
経験と仕上がりの素材をチェックしながら一生懸命仕上げていきます。

↑パテの仕上がり状況です。(何回も塗っているのがわかりますか?)
こんどは糊のついた壁紙を貼っていきます。

↑まず位置をきめて、柄などあれば合わせます。

↑次に専用の刷毛でなかの空気を抜いていきます。

↑上から下に貼っていきます。

↑下の長い残りは地べらをあててカットします。

↑最後に重なっている継ぎ目を切ってジョイントを納めます。

↑ローラーを掛ければ仕上がりです。

↑写真の真ん中に継ぎ目があるのがわかりますか?
実際に現地で見てもほとんどわかりません。
と簡単に説明しましたが、実際は簡単ではありません。
下地処理も段差が分からないようするには 
パテ ~ ペーパー掛け ~ パテ ~ ペーパー掛け
パテ ~ ペーパー掛け  と何回も状況を確認し作業します。
脚立からの上がり降りだけでも、相当きついです。
貼るのも糊目の濃さから ボンドの配合 オープンタイム(うませ時間)
貼っていく位置決め 柄合わせ はわき方 ジョイントのカッターの刃の入れ方
力加減 など職人レベルになるのでも 5年~10年はかかります。
さらに上級レベルになると30年以上のキャリアがあっても
できる人とできない人がでてきます。
簡単なようで奥が深い世界です。
弊社ではこのような職人さんを何人も見てきたスタッフが
この人なら 間違いないと判断して、責任もって
施工~アフターまで致しますので 安心しておまかせください。
最後に皆さんからよく、『階段ホールはどうやって貼るの?』
とご質問いただきます。
↓こうやって足場を作って、貼っています。(サーカスみたいで怖いですよ

一般の方はマネしないように…
専務より


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